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眞彦鉄道 製作記

『レイアウトプラン』のコーナーでは、基本コンセプト、
プランの概要、エリア・セッション別の内容などについて
ご紹介します。

エリア・セッション別の内容

◆市街地エリア
 (1)地上駅(島ホーム2、対向ホーム1、計5線):内回りは最長8両編成まで、外回りは最長7両編成まで停車可能。
 (2)高架駅(対向ホーム2面、2線):最長7両編成まで停車可能。
 (3)引上げ線:4両編成まで収納可能
 (4)操車場:電化引込線7本

◆山岳エリア
 ・ほぼトンネルの中となる。

◆ローカルエリア
 (1)ローカル駅(対向ホーム2、2線):最長3両編成まで停車可能
 (2)湯の上温泉駅(島ホーム1、2線):最長5両編成まで停車可能

◆丘陵エリア
 (1)操車場:非電化引込線3本
 (2)河川





































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