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眞彦鉄道 製作記

『レイアウトプラン』のコーナーでは、基本コンセプト、
プランの概要、エリア・セッション別の内容などについて
ご紹介します。


◆レイアウトのコンセプト
 (1)複線エンドレスを基本としたレイアウトとし、周回距離を稼ぐために1回ねじったエンドレスとする。
 (2)地上駅の両サイドに、内回りと外回りの渡り線を設ける。
 (3)電化区間である複線エンドレスとは別に、非電化の小エンドレスを設ける。
 (4)通電ギャップを単純化するため、電化と非電化間の渡り線は設けない。
 (5)代わりに、非電化用の操車場を設ける。
 (6)時代設定は昭和50〜60年代とし、季節は春。
 (7)ストラクチャ類については、出来る限り内部照明を点ける。

◆概要(当初計画)
 (1)レイアウトサイズ:3,000mm×2,100mm
 (2)レイアウト設計:トミックスレイアウターF2013
 (3)制御機器:トミックス N-DU202-CL*1台、N-1001-CL*2台
 (4)線路:トミックス ファイントラック
 (5)線路総延長:約61,000mm


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